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『航海記』展─物語との出会い方
赤井都×山小屋ブックス アトリエでの初の展示です。製本や輪読のワークショップもあります。 新しい物語と出会う場として、アトリエも船出します! 〈atelier Beyond オープン記念企画展示〉 よむ・つくる・はなす 赤井都×山小屋ブックス 『航海記』展─物語との出会い方 ひとり静かに舟を漕ぎ出していく、小さな物語 。 2016 年、豆本作家の赤井都さんが30 部限定で制作した豆本『航海記』。ギャラリーを運営する新谷佐知子さんがこの一冊に魅了され、「この本と生きていきたい」と強烈に願ったことから、新たな豆本、そして山小屋ブックスを立ち上げ書店流通の上製本出版を完成させました。 今回の展示では、初版の豆本から新しい三種の豆本、上製本までを展示します。 アトリエの船出となる初の企画に『航海記』という本が漕ぎ出していった軌跡を存分に味わっていただきたい。 そんな想いから会期中は製本ワークショップや朗読会、ミニトークなどを開催します。 是非ご参加ください。 開催場所:atelier Beyond(アトリエ・ビヨンド) 杉並区西荻南3-6-2


学校に行きにくくなっているお子さんに向けたプログラム
ゆるやかな雰囲気のなかで発想をたのしむ体験プログラムに参加しませんか。
東京都教育委員会の不登校支援事業「未来きらめき」プロジェクトに、スタート時から参画し、お子さんや親子に向けた体験プログラムを開催しています。のびのび発想したり好奇心をうごかしていただけそうな場とプログラム内容を毎回提案してきました。4年目の今年は4つのプログラムをご準備しました。
枠にとらわれず、ご参加いただけるような「場づくり」をしています。
ご興味ある方、お気軽に参加してみてください。


【親子でふしぎ探検&創作ワークショプ】”トロールのオトシモノ”をさがしにいこう
トロールのオトシモノをさがそう


くうそう読書会
学校に行きにくくなっているお子さんに向けたプログラムです *「未来きらめきプロジェクト」東京都不登校支援事業 本はいろんな楽しみ方ができる!読むより先に、空想の世界へ 詳しくはこちらのサイトから↓ https://x.gd/kuusoudokusho 読書の可能性を探って、本との新しいであい方を体験してもらいます。 今回のテーマ本「マジック・ツリーハウス」は、主人公のジャックとアニーが、魔法で時代や国へ飛んでいくものがたり。 ファンタジーなのに、単なる冒険のおはなしではなく、本物の世界へ連れて行ってくれます。恐竜や原始人、宇宙といった興味の入り口があり、シリーズではさらに世界が広がります。「読書が苦手な子の最初の一冊」としても図書館などでも非常によく利用されています。 参加者にはこの本を一冊プレゼントします。 まずは本をよまないで想像すること自体を楽しむワークを用意しています。 物語が終わった巻末には、探究学習へいざなう歴史や化学につながる解説があります。 KADOKAWAマジックツリー編集部の豊田たみ氏をゲストに迎え、さらにお子さんの「もっ


【創作ワークショップ】ふしぎのタネのものがたり
ふしぎ!!と思うものを発見!(ふしぎのタネ)→それをネタにして→発想を広げて→短くてふしぎなお話をつくるワークショップです。 親子、おじいちゃんおばあちゃんなど、コドモとオトナで空想の世界をたのしみます。
★リアル、オンライン、4つのワークショップでそれぞれの「ふしぎのタネ」をあつめます。お好きな回に参加してください。
★あつめたタネで空想の世界へ!!自分の思いつくままにアイデアを言い合いましょう。おしゃべりする中で、コドモとオトナの発想が混じり合い、発想が広がります。お話があっという間にできあがっていくのを楽しみましょう。


ARTworkshopと工場見学【キットパススペシャルデー】
魔法のクレヨンキットパスの体験デー


親子参加者募集!創造ワークショップ│ふしぎのタネの育て方
オンラインワークショップ 親子参加者募集 ふしぎのタネの育て方 小説家の田丸雅智さんを講師に迎え、ショートショートづくりをたのしみます。


◇オンライントーク◇これからの”探究実践”のヒントを探ろう
▼ぐるぐるオンライントーク▼ ゲスト市川力さん 一般社団法人みつかる+わかる代表理事 2019年に「ぐるぐる探究隊」というチームをつくりました。 学校でも家でも塾でも体験できない「場」をつくり、好奇心の動きをなるべくとめないで、コドモもオトナもおもしろがっていく。そんな機会...


スポーツ575│2020大会の575を発表します!
「コロナ禍の2020を575でつぶやこう!」 たくさんのご参加、ありがとうございました! ラグビーコーチととともにスタートしたプロジェクト。 コロナの2020の気持ちを575に込めてもらおうと企画しました。おかげさまで、小学校から高校生までご参加いただき、423人の「スポーツ575」が集まりました。 学校での行事や、スポーツ大会は軒並み中止となり、部活動もままならない状況だったことをみなさんから聞く機会が多かったこの一年。そんな中で感じたことをことばにこめていただき、ひとつひとつの575からさまざまな気持ちがひしひしと伝わってきました。 授業でのふりかえりを575に表現していただくことをとりいれてくださった学校では、先生方にもご協力をいただきました。ほんとうにありがとうございます。 優秀賞のほかに入選の句を加えて、順次発表しています。 お楽しみに。ぜひSNSでみなさんの575を愛でてください。応援もよろしくおねがいします。(ご本人希望のニックネームで紹介しています) サイトはこちら↓ https://wswstuduku.wixsite.com/


スポーツ575大会│今の気持ちをことばで表現しよう
締め切りました!ご応募ありがとうございます。 ただ今、選句中です!3月末ごろからに発表していく予定です。 新型コロナウィルスの感染拡大によって スポーツやプレーヤーを取り巻く環境も一変しました。 目標にしてきた大会が中止になったり、練習が思うようにできなかったり…。 抱えきれないモヤモヤとか、あらためて気づいたスポーツへの想い。 そんなあれこれを、今、一回はきだしてみよう。 部活やクラブなどスポーツに取り組んでいる人はもちろん、どなたでも投句できます。 日々の瞬間を切り取ったり、応援メッセージや、スポーツ愛、あの日の思い出、焼き付いている情景など。 あなただけのことばに込めた575を送ってください。 サイトはこちら↓ https://wswstuduku.wixsite.com/sports575 instagramで、みなさんの575を公開中↓ https://www.instagram.com/sports.575/


スポーツ575|みなさんの句を募集中!
“スポーツ×ことば” 表現することで、体験は経験として刻まれる 「スポーツ575」プロジェクトはじめました 新型コロナウィルスの感染拡大によって スポーツやプレーヤーを取り巻く環境も一変しました。 目標にしてきた大会が中止になったり、練習が思うようにできなかったり…。 抱えきれないモヤモヤとか、あらためて気づいたスポーツへの想い。 そんなあれこれを、今、一回はきだしてみたら? という想いから「スポーツ575」というプロジェクトをはじめることにしました。 身体を使ったり、叫んでみたり、はきだす表現方法はいろいろありますが、 575の17音にぎゅっとこめてみよう。という試みです。 きっかけとなったのは「タグラグビー575」 学校でのタグラグビー授業で「タグラグビー575」を書いてもらうようになったのは7年ほど前。 俳句は言わずと知れた日本の表現文化です。 学校の授業でも取り組まれていますし、感想を言ったり書いてもらったりするときに、句として短いフレーズにしてみたら共有しやすそう、と感じたのがきっかけです。表現教育の推進校で提案したところ、スポーツ授業
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