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「ナチュの森で縄文にであう展」
企画プロデュースを担当 北海道白老町にある「ナチュの森」は虎杖中学校の跡地を再利用した施設で、「スキンケア工園」として生まれ変わり、校舎はそのまま「森の工舎」というサイエンスミュージアムとなっています。 その「森の工舎」で3月から開催されている『ナチュの森で縄文にで...


スポーツ575│2020大会の575を発表します!
「コロナ禍の2020を575でつぶやこう!」 たくさんのご参加、ありがとうございました! ラグビーコーチととともにスタートしたプロジェクト。 コロナの2020の気持ちを575に込めてもらおうと企画しました。おかげさまで、小学校から高校生までご参加いただき、423人の「スポーツ575」が集まりました。 学校での行事や、スポーツ大会は軒並み中止となり、部活動もままならない状況だったことをみなさんから聞く機会が多かったこの一年。そんな中で感じたことをことばにこめていただき、ひとつひとつの575からさまざまな気持ちがひしひしと伝わってきました。 授業でのふりかえりを575に表現していただくことをとりいれてくださった学校では、先生方にもご協力をいただきました。ほんとうにありがとうございます。 優秀賞のほかに入選の句を加えて、順次発表しています。 お楽しみに。ぜひSNSでみなさんの575を愛でてください。応援もよろしくおねがいします。(ご本人希望のニックネームで紹介しています) サイトはこちら↓ https://wswstuduku.wixsite.com/


スポーツ575|みなさんの句を募集中!
“スポーツ×ことば” 表現することで、体験は経験として刻まれる 「スポーツ575」プロジェクトはじめました 新型コロナウィルスの感染拡大によって スポーツやプレーヤーを取り巻く環境も一変しました。 目標にしてきた大会が中止になったり、練習が思うようにできなかったり…。 抱えきれないモヤモヤとか、あらためて気づいたスポーツへの想い。 そんなあれこれを、今、一回はきだしてみたら? という想いから「スポーツ575」というプロジェクトをはじめることにしました。 身体を使ったり、叫んでみたり、はきだす表現方法はいろいろありますが、 575の17音にぎゅっとこめてみよう。という試みです。 きっかけとなったのは「タグラグビー575」 学校でのタグラグビー授業で「タグラグビー575」を書いてもらうようになったのは7年ほど前。 俳句は言わずと知れた日本の表現文化です。 学校の授業でも取り組まれていますし、感想を言ったり書いてもらったりするときに、句として短いフレーズにしてみたら共有しやすそう、と感じたのがきっかけです。表現教育の推進校で提案したところ、スポーツ授業
![[学校支援]授業コーディネート](https://static.wixstatic.com/media/8b51be_aca9bcac7a6044dab8ff3bd8c7227c9b~mv2.jpg/v1/fill/w_444,h_250,fp_0.50_0.50,q_30,blur_30,enc_avif,quality_auto/8b51be_aca9bcac7a6044dab8ff3bd8c7227c9b~mv2.webp)
![[学校支援]授業コーディネート](https://static.wixstatic.com/media/8b51be_aca9bcac7a6044dab8ff3bd8c7227c9b~mv2.jpg/v1/fill/w_302,h_170,fp_0.50_0.50,q_90,enc_avif,quality_auto/8b51be_aca9bcac7a6044dab8ff3bd8c7227c9b~mv2.webp)
[学校支援]授業コーディネート
教育コーディネーターとして、社会とつながる学びの形を模索。ゲスト授業をコーディネートしました。 2001~2017 実績一覧はこちら ↓ https://www.manaten-org.com/activities
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